活動レポート

幼稚園にソーラー発電所を【2020年2月の実績報告】

242567_02.JPGだいぶ春らしい空気を感じる日が増えてきました。
春といえば、暖かい日差しが降り注ぐ穏やかなイメージがありますが、「春の嵐」という言葉もあるように、3月から5月にかけては低気圧が急速に発達し、台風並みの暴風や猛吹雪などが発生しやすい季節でもあります。
この春の嵐は、夏の台風とは異なり、低気圧の中心から離れたところでも強い風が吹くため、被害が広範囲に及びやすい特徴があります。急な天候の変化にも十分な注意が必要です。
強風・暴風による転倒や思わぬ飛散物などによるけが、交通機関の影響なども予想されますので、気象情報やニュースに注意し、強風・暴風時には外出を控えるなどの安全対策を行いましょう。


(出典)
政府広報オンライン https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201304/2.html(2020年3月24日参照)



それでは、2月分の「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」の実績報告をさせていただきます。

【予想より走らなかった距離】
2月:1,189,205百㎞

100km=1円を、ソニー損保が寄付します。

【貯まった寄付額】
・(2月)118万円分
・(累計)10,823万円分

【ソーラー発電所】
・(累計寄贈数)25基

【コラボレーション】
・(2011年3月)そらべあキッズ応援隊 DVD環境教育教材 作成
・(2012年2月)いわき市の小学校でワークショップ 実施

242567_01.png

今後とも当プログラムへのご理解とご協力をどうぞよろしくお願いします。

 

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバック
https://ecology.sonysonpo.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/214614