活動レポート

幼稚園にソーラー発電所を【2017年12月の実績報告】

1月に入り寒さも一段と増しましたが、この冬、我が家では湯たんぽが大活躍しています。
222420_02.JPG湯たんぽを使用する前はエアコンを一晩中つけて寝ていたのですが、電気代がかかる上に空気が乾燥するため、エコにも体にも良くないと悩んでいました。

ある日近所のホームセンターに並ぶ湯たんぽが目に入り、「これだ!」と思いすぐに購入しました。早速、その日の晩に使ってみたところ、足元をじんわりと温めてくれてエアコン無しでも寒さを感じずに快適に眠ることができました。

悩みを簡単に解決してくれた湯たんぽを、これまでなぜ使おうという発想に至らなかったのか不思議に思うほど、今では欠かせない就寝アイテムとなっています。
もし就寝時の寒さ対策に悩んでいるのでしたら、ぜひ一度湯たんぽを使ってみてください。

それでは、12月分の「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」の実績報告をさせていただきます。

【予想より走らなかった距離】
12月:654,393百㎞

100km=1円を、ソニー損保が寄付します。

【貯まった寄付額】
・(12月)65万円分
・(累計)8,478万円分


【ソーラー発電所】
・(累計寄贈数)21基

【コラボレーション】
・(2011年3月)そらべあキッズ応援隊 DVD環境教育教材 作成
・(2012年2月)いわき市の小学校でワークショップ 実施

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今後とも当プログラムへのご理解とご協力をどうぞよろしくお願いします。

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