活動レポート

幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム【2016年1月の実績報告】

mask_man.png毎年、12月頃から2月頃にかけて流行するインフルエンザ。今年は2月に入ってから感染が急激に拡大したようです。国立感染研究所は2月15日、直近の1週間(2月1日~7日)でインフルエンザの患者が全国的に増え、インフルエンザの流行が警戒レベルに達したと発表しました。インフルエンザの予防には流行する前にワクチンを接種することが効果的ですが、それ以外には、

1.咳・くしゃみが出る時は、他の人にうつさないためにマスクを着用するなどの咳エチケットを心がける
2.外出後の手洗いをしっかりとする
3.適度な湿度を保持する
4.十分な休養とバランスのとれた栄養をとる
5.人混みや繁華街への外出を控える

ことが有効なようです。急激な気温の変化など、体調を崩しやすい時期ではありますが、インフルエンザにかからないよう気をつけたいですね。

それでは、1月分の「幼稚園にソーラー発電所を☆プログラム」の実績報告をさせていただきます。

 

【予想より走らなかった距離】
・1月:599,554百km

100km=1円を、ソニー損保が寄付します。

【貯まった寄付額】
・(1月)59万円分
・(累計)6,887万円分

【ソーラー発電所(そらべあ発電所)】
・(累計寄贈数)16基

【コラボレーション(取組実績)】
・(2011年3月)そらべあキッズ応援隊 DVD環境教育教材 作成
・(2012年2月)いわき市の小学校でワークショップ 実施

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今後とも当プログラムへのご理解とご協力をどうぞよろしくお願いします。

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